SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、下値切り上げ

2012.11.16 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズの直送トン5万2000―5万3000円で横ばい。鉄スクラップ電炉買値が上昇してきたため、引き合いは増えつつある。下値切り上げの動きもあり、将来的な上値を見据え、価格交渉を進めている。

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