SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の異形棒、供給過多続き軟調

2012.06.27 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は5万5000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころで、弱含みの推移。

 耐震補強関連の注文増加が目に付くが、引き合い全般的に低迷した状態となっている。特に新規成約が少なく、現在の出荷量の多くを既契約の継続案件が占める状況となっているという。

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資源を循環させる、
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