SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、需要低迷 弱含み

2012.01.26 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は荷動き閑散で、在庫も過剰気味なことで、扱い業者は販売を立て直せない状況が続く。市況は8万4000円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8サイズ、熱延下地)どころで弱基調。

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