SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の等山形、安値解消も横ばい

2012.01.27 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 等辺山形鋼は7万5000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで、横ばいの推移となっている。

 1月契約でメーカー数社が値上げを実施したことを受け、扱い特約店は売値への転嫁に取り組み、安値は解消されつつあるもの、今のところ上値に変動はみられない。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。