SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、荷足閑散 弱横ばい

2012.01.31 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は荷動きが閑散としている上、輸入材も流入し、扱い業者は販売を立て直せない状態が続いている。市況は8万3000―8万4000円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8サイズ、熱延下地)どころで弱もちあい。

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