SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、需要低調 弱含み

2012.02.14 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は荷動きがさえないこともあって、扱い筋は弱気の販売となっている。これを反映し、市況は8万3000―8万4000円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ、熱延下地)どころを安値寄りで推移している。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。