SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の異形棒、仮需一服 弱横ばい

2012.02.15 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は5万8000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころで弱横ばいの推移となっている。 引き合いは昨秋以降、堅調に推移してきたが、鉄スクラップ価格が反落した1月下旬以降、客先の慎重な購入姿勢が目立ってきたことで、減少傾向となっている。

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