激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 阪和興業は15日、2月末の東西両地区の輸入材岸壁在庫をまとめ発表した。それによると、在庫は15万1000トンで前月比1万9000トン(11・1%)減と、2カ月連続で減少した。ただ、前年同月比では1万7000トン(12・9%)増。前月比での減少要因は、新規入着が減少してきたためとみられる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →