SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、荷足低調 横ばい

2012.05.14 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は、高炉が製品値上げを実施しているが、荷動きが低調で、扱い業者はなかなか売値を上げられない。市況は8万4000円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8サイズ、熱延下地)どころで横ばい。

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