SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の異形棒、安値散見 弱横ばい

2012.05.30 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は5万7000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころで、弱横ばいの推移となっている。 5月末となっても、引き合い、荷動きともに停滞した状態となっている。先々の建築計画の見積もり依頼はあるものの、成約に至るケースは少ないという。

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