SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の等山形、需要増も同値圏

2011.10.26 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 等辺山形鋼は7万9000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで、横ばいの推移となっている。 秋口以降、引き合いは小口案件中心に緩やかなペースながら上向きつつあるもよう。

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資源を循環させる、
未来への責任。