SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の表面処理鋼板、荷足低迷 弱含み

2011.11.21 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 表面処理鋼板は弱含み。足元の市中価格(ベースサイズ、トン当たり)は電気めっき鋼板が熱延ベース8万7000万―9万1000円、冷延ベース9万8000―10万1000円、溶融めっき鋼板が8万7000―9万1000円。

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