SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、下げ止まりの気配

2011.12.05 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は東京製鉄の12月販売での5000円下げがファイナル価格との見方が出て、扱い筋は極端な安値対応を回避。市況は5万9000―6万円どころで弱横ばい。

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