激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 中板は東京製鉄の12月販売での5000円下げがファイナル価格との見方が出て、扱い筋は極端な安値対応を回避。市況は5万9000―6万円どころで弱横ばい。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →