SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のH形鋼、建設低迷 横ばい

2011.02.23 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 H形鋼はベースサイズでトン8万3000円と強含み横ばい。東京製鉄が3000円値上げし、流通各社は唱え上げを検討。引き合いが低迷する中で、流通は市場動向を見計らっている。ただ、建設需要の低迷が長期化しており、当面は現状の価格帯での取引が続きそうだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。