SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区のコラム、僚品安映し弱含み

2011.06.17 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 コラムはBCR、STKRともにトン9万8000円(12×350×350サイズ、置き場渡し)どころで、弱含み。

 メーカーは値上げ方針を変えていないが、僚品のH形鋼の値下がりに引っ張られる形で、コラム市況も弱含みに転化した。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。