SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、需要低迷 弱横ばい

2010.07.12 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は需要がさえず、扱い業者が顧客の指し値に折れるケースが目立つ。市況は6万8000円(トン当たり。3・2ミリ厚の4×8サイズ、コイルセンター出し値)どころで弱横ばい。

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資源を循環させる、
未来への責任。