SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、原料安で弱地合い

2010.07.13 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズで直送トン6万4000円、在庫6万7000円どころでジリ安基調。鉄スクラップ価格が下げ基調に転じたことで、異形棒鋼も地合いは弱まっている。直近高値だった6月と比べて4000円ほど(約6%)下落しており、市況はしばらく下げトレンドが続きそうだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。