SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、先高観強まる

2010.09.02 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は荷動きが徐々に回復しており、扱い筋も先行きの仕入れ高懸念から、売値を段階的に引き上げつつある。市況は6万8000円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころで強含み。

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