SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、下値寄りの展開

2010.10.22 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン7万3000―7万5000円、溝形鋼は7万5000―7万7000円で弱基調。一部で引き合いは戻ってきたとする声も出ているが、全体的に10月に入っても引き合いは低迷している。当面は下げムードが続きそうだ。

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資源を循環させる、
未来への責任。