SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の溝形鋼、弱含みで推移

2010.11.05 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 溝形鋼は先月末に7万3000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころに値下がりし、弱含みの推移となっている。 メーカーの11月販価引き下げにより、市中相場の下げムードが一段と広がった影響で、等辺山形鋼とのエキストラがなくなり同一価格となった。

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資源を循環させる、
未来への責任。