SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区のコラム、下げ圧力強まる

2010.07.07 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 コラムはBCR、STKRともに6月末で10万円(トン当たり、12×350×350サイズ、置き場渡し)どころに値下がりし、弱含みの展開となっている。 7月に入っても、建築需要は大きく落ち込んだ状態が続いている。「H形鋼相場の下落で、鉄骨部材相場全体に先安観が強い。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。