SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、需要低迷 弱含み

2010.01.19 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズで直送トン5万1000円、在庫5万6000円どころで弱含んでいる。建設需要は建築、土木ともに低迷している。小棒電炉メーカー各社は原料の鉄スクラップ価格が上昇していることを受け、これ以上の市況下落を阻止したい考えだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。