SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、こう着ムード

2010.01.27 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン7万円、溝形鋼は7万4000円で強含み横ばい。メーカーの3000円値上げを受けて、流通各社は2月1日にも唱え上げを実行するもよう。鉄スクラップ価格の上昇による上げ機運が高まるものの、引き合いが低迷しており、こう着状態が続いている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。