SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、高値寄りの展開

2010.02.25 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は東京製鉄が3月販売で熱延コイルを5000円値上げしたことを受け、扱い筋は唱えを引き上げている。市況はトン当たり5万7000―6万円(3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころを高値寄りで推移している。

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未来への責任。