SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、上昇基調続く

2010.03.24 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン7万5000円、溝形鋼は7万7000―7万8000円で上昇基調。メーカーの値上げを受け、流通は価格転嫁の姿勢を強めている。在庫にタイト感も出始めており、需給バランスが均衡しつつある。メーカーの値上げを背景に上昇基調はしばらく続きそうだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。