激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 カラー鋼板は横ばいが続く。市中価格は、板厚0・35ミリ×914ミリ幅の小コイルがトン当たり23万円、大コイルが21万円中心となっている。足元では、鋼板メーカーが7月出荷分の1万円値上げを表明しており、流通は4月分の転嫁を急ぎたい構えだ。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →