SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のH形鋼、下値うかがう

2010.06.18 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 H形鋼は200×100で、トン当たり8万円を弱基調で推移。東京製鉄が7月契約分で7000円値下げしたため、下落機運が一気に高まった。6月の引き合いは低迷しており、流通は価格の引き下げに応じるケースが多く、下値をうかがう展開が継続しそうだ。

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資源を循環させる、
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