SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、安値消えず弱含み

2009.08.04 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン7万―7万1000円、溝形鋼は7万5000―7万6000円で弱含み。メーカーが販価を3000円引き上げたが、一部の流通は6万5000円程度で販売し続けており、いぜん買い手が安値を求める状況。

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