SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、弱含みで推移

2009.10.20 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズで直送トン5万9000円、在庫6万5000円で弱含み。東京製鉄が11月契約分でトン7000円値下げし、販価を4万8000円とした。直接影響を受ける関西マーケットは下げ基調に転じるとみられ、関東もそのあおりを受ける公算が出てきた。

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