SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、下げムード台頭

2009.11.04 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン7万5000円、溝形鋼は8万円でジリ安基調。東京製鉄の販売価格発表以降、下げムードが台頭。引き合いは低調で、しばらくは下値をうかがう展開が続きそうだ。

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