SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の厚板、建築低調 弱含み

2009.12.03 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 厚板は弱含み。定尺(19ミリ、5×10)がトン当たり8万7000円、切板が9万5000―10万円どころ。主要な需要分野の建築鉄骨向けの荷動きは極めて低調で、市況は安値寄りで推移している。

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