SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のコラム、下落ピッチ強まる

2009.06.05 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 大径角形鋼管(コラム)は12×300×300の一次加工(切断、開先)込みのBCRで置き場トン12万円と下落ピッチが強まっている。需要低迷で流通は価格面で妥協するケースが多く11万5000円程度の取引も散見されるなど下落局面は継続する見通しだ。

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