SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、在庫減で横ばい

2009.06.23 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は荷動きが低調ながら、在庫調整が進展、扱い筋は安値対応を回避している。市況は8万1000円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8幅、置き場渡し)どころで横ばい。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。