SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のSTK、販売不振で弱基調

2009.06.26 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般構造用鋼管市況(溶協品、STK)は、弱基調が続いている。現行はベースサイズ(STK400、48・6×2・3ミリ)で、トン当たり12万円前後で推移している。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。