SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の異形棒、底値ムード強まる

2009.05.20 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はトン当たり6万円(ベースサイズ、直送)どころで、弱横ばいの推移となっている。東京製鉄が6月販価を据え置くと発表したことで、マーケットでは異形棒鋼市況の底値ムードが一段と強まっている。

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