激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 国内商社・流通などによると、韓国・現代製鉄がロシアと米国から、相次いで鉄スクラップの輸入契約に動いた。現代製鉄は「仁川・浦項工場とも、鉄スクラップ運搬船が滞船しているものの、6月以降の入着分は契約が進んでいない」(商社)との声もあり、新規輸入商談に注目が集まっていた。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →