激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 大手電炉メーカー、朝日工業グループは、2012年度のCO2排出量が前年度比12%減の17万6000トンと、90年度(25万2000トン)に比べて30・2%の大幅マイナスになり、中期目標である25%を超過達成した。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →