激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 阪和興業は12日、8月末の輸入材岸壁在庫を発表した。それによると、全体で13万5000トンと前月比1000トン(0・7%)増で、在庫増は3カ月連続。ただ、前年同月対比では2万6000トン(16・1%)減。微増要因は旧盆休みなどもあり、引き取りがやや低調だったためとみられる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →