激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本船舶輸出組合が16日発表した2015年10月の輸出船契約実績によると、一般鋼船輸出船契約量は47隻、349万総トンとなり、前月と比べ、隻数は7隻、17・5%増と増えたほか、総トン数は196万総トン、128・1%増と2倍以上伸ばした。対前年同月でも総トン数は186・4%増と3倍近く増えた。総トン数は2カ月ぶりの前月比増で、前年同月比では6カ月連続増となった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →