激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 神戸製鋼所は、2020年3月までに入社15年以上の女性総合職の退職率を35%に低減することや年休の平均取得日数を年間15日以上に増やすことなどを目指す。今月1日から施行された「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)」に基づく第1次行動計画を策定した。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →