激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本鉄鋼連盟が16日発表した用途別受注統計によると、6月の普通鋼鋼材受注は前年同月比1・6%減の575万5000トンで2カ月連続の減少となった。輸出は4・9%増の233万8000トンと2カ月ぶりに増えたものの、内需向けは5・5%減の341万7000トンと4カ月ぶりに減少した。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →