SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の冷薄、底入れ→反転気配

2013.01.24 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 冷延薄板は引き合いが出てきているうえ、国内メーカーの製品値上げを控え、流通も売値を上げようとしている。これを反映し、市況は6万6000―6万7000円(トン当たり、1ミリ厚の4×8サイズ、コイルセンター出し値)どころで底入れから反発ムード。

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