激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 中板は荷動きが低調ながら、国内外メーカーの製品値上げを受け、扱い業者は強気販売を展開している。これを反映し、市況は5万4000―5万5000円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころを高値寄りで推移している。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →