激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 大手黄銅棒メーカーの大木伸銅工業(本社=東京都板橋区、大木宗治社長)は、今期(2017年12月期)の生産量が前期並みの3万4000トン(月平均2830トン)程度になりそうだ。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →