SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、採算改善に強姿勢

2013.02.27 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズで直送トン5万7000―6万円と強含み。メーカーが値上げを進めてきたため、成約量は落ち込んでいるが、価格は上昇した。メーカーの契約残が膨らむなかで、ノミナル化した状況の中、下値幅は縮小しそうだ。

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資源を循環させる、
未来への責任。