激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 伊藤製鉄所は2018年8月1日契約分から、鉄筋棒鋼の鋼種エキストラを改定する。対象は鉄筋棒鋼および、ねじ節鉄筋「ネジオニコン」のSD345とSD390でそれぞれトン当たり1000円引き上げ、エキストラの幅はSD345がトン当たり3000円に、SD390は同6000円になる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →