SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

アルミ新地金4―6月対日割増金、約30%高提示

2019.03.04 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 4―6月期のアルミニウム新地金対日プレミアム(割増金)交渉が始まった。一部の生産者は前四半期より約28―31%高い、トン109ドルと110―112ドルを提示してきたもよう。需給をめぐりいくつかの強弱材料が交錯してはいるものの、今回の提示額に「そこまで違和感はない」(商社)との声も聞かれる。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。