激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本製鉄の持ち分法適用会社で伯鉄鋼大手のウジミナスは27日、12億3400万レアル(335億円)をかけてイパチンガ製鉄所の第3高炉を2022年までに改修すると発表した。3基中最大の内容積3163立方メートルの高炉は通常操業を続け、21年央に改修に入る。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →