SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
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ウジミナスが高炉改修 イパチンガ、22年までに335億円投資

2019.05.28 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 日本製鉄の持ち分法適用会社で伯鉄鋼大手のウジミナスは27日、12億3400万レアル(335億円)をかけてイパチンガ製鉄所の第3高炉を2022年までに改修すると発表した。3基中最大の内容積3163立方メートルの高炉は通常操業を続け、21年央に改修に入る。
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