激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本鉄鋼連盟が17日発表した用途別受注統計によると4月の国内向け普通鋼鋼材受注は前年同月比0・3%減の364万7000トンで3カ月連続減となった。輸出向けは0・7%減の198万5000トンで2カ月ぶり減。トータル受注は0・4%減の563万2000トンで10カ月連続減となった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →