激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 豪資源大手BHPは17日公表の通期生産報告の中で、2020年6月期の銅生産見通しを前期比1―8%増の170万5000―182万トン(エスコンディダを除き自社権益分)と置いた。主力のチリのエスコンディダを2―8%増の116万―123万トン(権益100%ベース)とする。豪州のニッケルは前期並みを見込む。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →